
節操なく、冬もなお伸び続ける我が社の観葉植物たち。
ストレリチアオーガスタとフィカスウンベラータとクワズイモ。
相変わらず新芽がどんどん出てきます。
年間通して室温22℃の事務所なので季節感があまり無いのかもしれませんね。
そんな緊張感の無い観葉植物たちに気合を入れてやろうと、たまに窓を開放して外気を取り込むようにはしています。
効果があるのか無いのかわかりませんが、以前暖房メーカーのPSの施設、IDICで聞いたことを真似ています。
サイズはさて置き、グリーンが映える空間は良いものですね。
今年は庭の栗やジューンベリー、プルーン、山菜のタラの芽もよく成りました。
熊は怖いですが『食べれる庭』も楽しいものです。

